Webセミナー:ICT施工に最適な最新鋭の転圧管理システムとは

LeicaのハードとジオサーフCSのソフトが合体したICT建機ソリューションの決定版

Japan
08 10月, 16:00 午後 - 17:00 午後

今日の転圧作業はオペレーターによって施工品質にばらつきが生じ、多くの方が苦心されています。

そこで今回は、転圧ローラーのマシンガイダンスをおこなうだけでなく、締固めの作業の軌跡や回数などの施工作業を全て記録して可視化し、オペレーターによる人為ミスを削減し、安定した施工品質を保つための転圧管理用マシンガイダンス・ソリューションの決定版をご紹介します。

本Webセミナーでは、ガイダンスパネルやセンサーだけでなく、日本仕様にマッチした独自開発のソフトウェアから、オフィスPCと現場をつなぐクラウドサービスまで、転圧管理に必要な全ての機能が備わった最新鋭のICT施工統合ソリューションをご紹介します。

転圧管理システムで施工品質に課題を抱えている方はぜひご参加ください。

【開催日時】2020年10月8日(木) 16:00~17:00(入室可能: 15:50~)
【開催場所】ご自宅等からWebにてご参加ください(セミナー登録後参加方法をご連絡致します)
【主催】ライカジオシステムズ株式会社
【参加費】無料(事前登録制)
【募集対象】土木・建設 業界の方
【応募締切り】2020年10月8日(木)午前中
【内容*】

  • コントロールパネル(Leica MCP80)およびMCソフトウェア(MC1)の概要
  • 日本仕様向けに開発したMC1 iRoller / iCE Office for MC1とは?
  • 機器構成
  • オフィスPCと現場をつなぐクラウドサービス(Leica ConX)の概要
  • 転圧作業管理ソフトiCE Office for MC1の機能
  • ワークフロー
  • 対応センサー
  • 出来形測量ソリューションの概要
  • 質疑応答

 

*公開内容と当日のアジェンダが若干変更になる場合がございますことを予めご了承ください。

 

同業他社や対象以外の方はお断りさせていただく場合がございますことを予めご了承ください。